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またも北九州市若松区でリュウグウノツカイ見つかる! 石川県能登半島沖では深海に生息する「キアンコウ」2匹を捕獲!


9日午前、北九州市若松区の岸壁で、深海魚のリュウグウノツカイが見つかりました。若松区内では17日にも発見されています。午前8時ごろ、釣り人たちが海面近くをリュウグウノツカイが泳いでいるのを発見しました。

日テレニュース24 3/19 18:39 福岡放送
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17日にも北九州の若松区で見つかっており、同じ北九州若松区でまたもリュウグウノツカイを発見
釣り人の方が海面で泳いでいる姿を発見
既に弱っていたらしく、その後引き上げたが死んでしまったようです。
今回見つかった場所は先日発見された場所の砂浜とは10kmほどの距離とのことです。


【異変】 福岡県 若松の海岸でリュウグウノツカイ見つかる












そして、石川県の能登半島沖では深海に住むキアンコウを捕獲
ここまで大きいサイズは珍しいらしく、また今回見つかったのは通常の3倍程の大きさのようです。


巨大アンコウ 2匹生け捕り
NHK 3月20日 19時20分

日本の沖合や海岸ではこのところ巨大な深海魚の捕獲が相次いでいて、のとじま水族館の池口新一郎副館長は「いつもこの時期に底引き網にかかるキアンコウは体長50センチほどで、これほどの大きいのを見たのは初めてだ。両方ともメスでこれから卵を産むかもしれないので、ぜひ育ててみたい」と話していました。

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