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ナチスSSが持ち帰ったチベットの仏像、隕石でできていた

【9月27日 AFP】1938年にナチス親衛隊(SS)の探検隊がチベットから持ち帰った仏像は、隕石(いんせき)を彫って作られていたという論文が26日、科学誌「Meteoritics and Planetary Science(隕石学と惑星科学)」に発表された。

   アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)の「第三帝国(Third Reich)」と宇宙からの「財宝」の結びつきを示した独オーストリアの合同研究チームによる調査結果は、まさに映画『インディ・ジョーンズ(Indiana Jones)』を地で行くような話だ。

 鉄分を多く含む岩石で作られていることから「アイアンマン(Iron Man、鉄の男)」と呼ばれるこのチベット仏像は、動物・民俗学者エルンスト・シェーファー(Ernst Schaefer)が率いるSS探検隊がドイツに持ち帰ったもの。

(c)AFP 2012年09月27日 12:04 発信地:パリ/フランス 引用

http://www.afpbb.com/article/life-culture/culture-arts/2904113/9587885?ctm_campaign=txt_topics



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http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2209017/Discovered-Nazi-expedition-1936-incredible-1-000-year-old-Buddhist-statue-METEORITE.html





3:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 13:47:17.44 ID:BHQt+IAA
>>1
中に異星生命体が封印されているんですね、分かります




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5:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 13:47:26.39 ID:PvY/A87O
ナチの財宝かロマンじゃのう




6:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 13:47:48.69 ID:t4vYMx7E
ナチスの贋作じゃねーの




9:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 13:49:04.46 ID:XrZpmUdI
おーすげー、確かに見た目鉄っぽいな。




10:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 13:50:34.82 ID:f3Hq/t9u
インディージョーンズのモデルになった人はマチュピチュ遺跡見つけた冒険家な
たしかハワイ出身のはず




11:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 13:51:48.30 ID:npx+cPRM
ナチスのお陰で文化大破壊革命を免れたんだな




12:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 13:52:18.02 ID:LnV4Jr0I
硬かっただろうに、よく彫れたな




14:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 13:59:38.85 ID:MdV5eJ0q
まぁ古来から隕鉄は色々利用されてきたし、
こういうのに使われても不思議じゃないけど
隕鉄を彫って作っ仏像ってのは凄いな。




17:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 14:03:18.07 ID:7lo2s9mG
神さんのひとりが落っこちてきただけだろ丁重に扱わないと怒って
人類消滅するぞー




18:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 14:03:19.67 ID:0k/sBvQQ
チベットを侵略したチュウが返還請求しそうだな




20:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 14:04:56.09 ID:ukvo/QiF
ナチスドイツはこの仏像を略奪してきたんだろうか?
チベットなんて勢力圏外だし、買ってきたんだろうなあ。

中国のチベット侵攻で壊されなくて良かった。ケガの功名みたいなもんか。




21:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 14:06:11.72 ID:/PsG4JdO
今じゃ日本人と見た目が変わらん黄色人種の住んでる場所が
アーリア人の起源の土地と考えたのが不思議




24:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 14:11:03.74 ID:pWS23bpr
>>21
20世紀の初め頃は、アフリカとかアジアの奥地に白人が住んでいる地域がある
という想像が色々あったのよ

ライダー・ハガードの『彼女』とか、エリザベス・ギャスケルの
『クランフォード』とか読むと分かるお




25:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 14:14:09.34 ID:HA1c82h1
ハーケンクロイツはチベットの仏教の影響ってのは有名だけど、
卍の向きをヒトラーは逆にしたんだよ。




29:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 14:23:30.34 ID:hY1cLLaR
ナチスは真剣にチベットでシャンバラを探していた




33:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 14:29:38.73 ID:hY1cLLaR
ナチスはユダヤの失われた聖櫃(モーセの石版)も探していたし
アイスランド噴火口でアガルタへの入り口も探してたよね

シャンバラがアガルタへの入り口だっけ忘れた




35:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 14:32:25.54 ID:hY1cLLaR
ナチスのオカルト趣味は真剣にやり過ぎて現実の科学技術研究を発達させてしまった




40:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 14:48:42.00 ID:E3D2QZo+
古いもので7世紀ごろの天鐵には隕鉄が溶かされてるみたいね
雷が落ちた所に天鐵があるって言い伝えがあるし

ロマンだなぁ




45:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 15:07:22.40 ID:RUYIwfSm
コレのどこが仏像?




47:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 15:14:37.81 ID:pSu04NQ9
ラストバタリオンまだー?




52:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 15:48:50.96 ID:UY8yqWeI
中僑はこれを求めてチベットを目指したけれどナチスに先越されていたんだな

沖縄琉球の秘宝は赤珊瑚の大きな勾玉と言われていたけどどうなったかな




56:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 16:00:38.23 ID:VN1/e4ix
UFOなるものがシャンバラから来る事、
またそれに乗っているのは異星人などではなく人間である事を突き止めて
シャンバラを探してたんだろうな
同盟を結ぶか、その超科学の技術を手に入れるために
でもってそれは北極の彼方にある事を突き止めた




57:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 16:05:25.37 ID:WkQR0uQV
日本人ってチベット人とDAN近いってホント?




62:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 16:35:00.22 ID:VN1/e4ix
>>57
ひと口に日本人といっても昔は多民族国家だったからルーツが山ほどあるな
南米、海洋州、東南アジア、ユダヤ、チベット、中央アジア、中国、朝鮮、ツングース…

その中でもカスピ海沿岸にルーツを持つ騎馬民族であるスキタイとその末裔は
西は北欧から南はチベット、東は日本列島まで活躍してあちこちに子種を残している。
ある意味このスキタイの末裔らは祖先を同じくする集団であるともいえる。

ちなみに北朝イスラエル王国は紀元前722年にアッシリアに滅ぼされて
イスラエル人たちはアッシリアに連行された。
しかし前612年にアッシリアが滅んでもイスラエル人はユダヤに帰らなかった。
彼らはスキタイに吸収されて一緒に中央アジアを駆けずりまわっていたからだ。

この件は今なおユダヤの遺伝子が幅広くユーラシア大陸の各地に
残っている事により科学的に証明されている。
お釈迦様で有名なゴータマ・シッダールタのいたサカ族もインド・アーリア人ではなく
このスキタイの一派が土着化したもので、要するに釈迦とはユダヤ人の末裔だ。

このスキタイの流れを汲む東北アジアの扶余族は、
朝鮮半島に流入して西暦37年頃には高句麗を建国、346年には百済を建国。
その間の時期に倭国(日本列島)に流入した一派が
同じく朝鮮から流入して、畿内に「日本」という国を築いていた長髄彦の国を倒し
大王家(天皇家)の祖となった。
(『旧唐書』『新唐書』にも、かつて同時期に大きな倭国と小さな日本という国が存在し、
 日本は倭国によって滅ぼされた事、後に倭国は「小さく卑しい」という名を嫌い
 『日本』に改名した事が書かれている)




83:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 19:08:44.15 ID:WkQR0uQV
>>62
なるほどね~
漢民族とは違うのね
なおさらチベット人を助けたくなったよ




63:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 16:39:17.02 ID:VN1/e4ix
チベットと日本人の関係に戻ると、チベット系遊牧民族の羌族は日本人に顔がソックリだ。
ちなみに秦帝国を作ったのは漢民族ではなくこの羌族だったらしい。
(ちなみに秦帝国が史上はじめて中国で行った数々の政策が、全てペルシアのダリウス帝の政策の
 まんまコピーだった事からわかるように、秦帝国のブレーンはペルシア系だった。
 ちなみにペルシアとはユダヤ人モルデカイが宰相になり、
 ユダヤ人の敵をみな排斥してユダヤ人が繁栄を極めた事があるユダヤの楽園だった)

漢字の元となる文字を発明したのも羌族かそれに近い遊牧民で、漢民族が後にこれを受け継いだ。
アミシャーブが遺伝子調査したところこの羌族は、イスラエルのマナセ族の末裔だった事がわかった。

ユダヤの祭司階級の人々(アロンの子孫)のDNAには、異邦人には決して見られない
顕著な特徴がある事が知られている。
また人間の染色体は男はYX、女はYYだが、このY染色体はたとえ混血があっても
薄まる事なく父親から息子へと、男の間でのみ受け継がれていく。
この特色を利用する事で、Y染色体を調査する事により
その人物がユダヤの血を引いているか否かを判定できる。
これらの研究結果はアメリカの権威ある科学誌 『ネイチャー』 1997年1月号に記載されている。

このマナセ人の子孫らは東南アジアにも進出しているる
ミャンマーにメナシェ族という少数民族がいる。
彼らは昔から自らを神によって祝福されたルシ(十支族の事)だと自称しており
アロンという名の祭司によってヤーという神を祀っている。
古代イスラエルと同じ動物犧牲、贖罪、過越の祭、
今では無くなってしまったが8日目の割礼などの習慣を有している。
非常に古代ユダヤソックリの文化を持っているのだ。
彼らも遺伝子調査の結果、十支族のひとつマナセ族の末裔である事がわかった。

こうしたマナセ族の祖先らはスキタイとともに中央アジアを行き来していたのだろうが
その分隊がチベットに行き、更にそこを超えて東南アジアに行き、そこに根付いたように
スキタイの一派の本体がチベットを通過し、日本列島に入り、
そこでもマナセ族の子孫らが現地人と交わり、今の日本人の一部になった可能性もある。




74:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 18:13:17.02 ID:SkhEOnMX
聖杯を大まじめに探してたって話らしい




84:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 19:18:53.36 ID:V6bsNUhp
イスラム教のメッカでも隕石がご神体みたいになってるし、そういうのをありがたがる文化ってのは普遍的にあるのかもね。




85:七つの海の名無しさん:2012/09/27(木) 19:26:48.85 ID:nA+/RCqP
はあ…これは興味深いですねえ




106:七つの海の名無しさん:2012/09/28(金) 00:08:36.13 ID:KQtkT+pN
その隕石の中に・・・・・・・・・・・・・・




【ドイツ/チベット】 ナチスSSが持ち帰ったチベットの仏像、隕石でできていた[12/09/27] http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1348721011/
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