大地震・前兆・予言.com > 異世界・別次元 > 時空の歪み 私の母が能力者

時空の歪み 私の母が能力者

104:Gz9eI7vr:04/09/30 11:25:06 ID:7k/VGpZT
身内に起こった怖い話
http://hobby2.2ch.net/occult/kako/1030/10306/1030668331.html

236 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・[] 投稿日:02/09/10 02:14
20 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:02/09/09 03:38 ID:ULbhTcTz
私の母が能力者(家族しかしらない)だけど、
シンキロウみたいなものは次元・空間のゆらぎだと聞かされた。
そういう場所はいろんなものがすごく不安定になりやすくて
異常なことが起きやすくなってる。
いちど母はそのゆらぎを消そうとすごい力を使って努力したけど、
逆にそのゆらぎに自分の全てをのみこまれそうになって諦めた。
それ以来、ゆらぎには手を出さずにそういう場所を避けてせいかつしてる。
霊とかはちょちょいのちょいなんだけど、ゆらぎがあると顔色かえて
私にゆらぎがあるから気を付けなさい。と忠告してくれる。




スポンサーリンク
105:Gz9eI7vr:04/09/30 11:34:22 ID:7k/VGpZT
誰も信じてくれない本当の話
http://hobby4.2ch.net/occult/kako/1071/10712/1071280286.html

118 名前:雨で仕事が休みなので書きます[sage] 投稿日:03/12/17 10:23
どこに書いたら良いのか分からないのでここに書きます。

小5の頃、朝起きたら見たことも無い空き地に居た。
分け分からず辺りを見回したが、やはり知らない場所。
怖くなって知ってる場所を探そうと走り出した。

走りながら婆ちゃんが「迷子になったら交番に行きなさい」
と言っていたのを思い出した。
数分後、人に道を聞きながらようやく交番を見つけた。

そこで警察の人に場所を聞いて驚いた。
そこは家から10キロ程も離れた場所だった。

警察の人にわけを話してもどうせ信じてもらえるとは
思わなかったのでただ「家族と離れて迷子になった」とだけ伝えた。
パジャマのままで。

で、住所などを詳しく伝え家に電話をしてくれる事になった。
が、一向に電話に出る気配が無い、日曜日の朝だったので多分いるはず
なのに。
その内、警察の人から変な顔をされはじめた。

続く、すまん。




106:Gz9eI7vr:04/09/30 11:35:08 ID:7k/VGpZT
120 名前:雨で仕事が休みなので書きます[sage] 投稿日:03/12/17 10:43
んで、親戚の名前を教えたら電話番号を調べてかけてくれた。
数十分後、親戚が迎えにきてくれた。

さすがに理由を話さないわけにもいかず、その車の中で
一部始終を話した。
が、案の定信じてはもらえず「どういう理由かもう聞かないけど
家に連絡がつかないのなら家に来なさい」と言ってくれた。

でも、何故か家が気になって「今日、友達と約束がある」と
嘘をついて家まで送ってもらった。

家には誰もおらず、親戚も少しばかりいて、すぐに帰った。

駄文すまん、あと少し続く

121 名前:雨で仕事が休みなので書きます[sage] 投稿日:03/12/17 10:54
結局、家族は六時くらいに帰ってきた。
で、普通に自分と接するので頭にきて自分の体験を話してみた。
すると怪訝な顔をして「あんた何言ってるの?今まで一緒にいたでしょ?」
と言う。「はぁ?」と思ったが黙って聞いていると家族は今まで
俺と大分の温泉に行っていた様な事を言う。

わけが分からず、さらに詳しく聞くと金曜日の夜から日曜の夕方の
今まで俺と一緒にいたらしいとの事。
んで、帰りの駅から俺が「友達との約束がある」とか言って
走って帰ったとの事。

今でもよく分からない10年前の出来事。

ちなみに親戚は俺のことを覚えていてくれた。




328:本当にあった怖い名無し:05/02/08 12:57:19 ID:fRFNpYbY0
151 :本当にあった怖い名無し :04/10/17 10:49:42 ID:B6Ceb8YE
>>106
トトロの家?みたいな感覚ですよね
俺にもその手の記憶があります

俺が住んでるのは福岡の前原市とゆう人口6万の小さな市です(当時はまだ前原町でした)
そこに笹山とゆう山があります
山と言っても地元の小学一年生の入学してすぐの遠足コースですし、場所が駅のすぐ裏
加えて、山自体が笹山公園と言う公園名で呼ばれる程の小さな山です

とはいえ、やはり奥の方は林に覆われうっそうとしていますが

で、その笹山(笹山公園)の頂上は戦没者慰霊碑が建っていてちょっとした広場になっているのですが
碑というより、ちょっとした納骨堂みたいな丸いドーム状の塔です

恐らく当時小学4年生くらい(あやふやです)だった俺には、その慰霊碑がとても不気味で
墓を持ってない家だったので当然墓に対する免疫(?)みたいなのも無く
慰霊碑なんて言葉も知りません 大きな墓→死んだ人が中にいる→夜になると幽霊が出てくる
笑っちゃうようですが、正直こんな印象でした

とはいえ小4 怖いもの見たさや秘密基地感覚で、友達2人と一緒に3人で山を探検しました
探検場所は頂上から山の裏手 とても公園とは言えない鬱蒼とした山の裏手です

興味を引くものがすぐに現れました
頂上の慰霊碑のすぐ裏 木が生い茂る山の裏手側へのとこに小さな道があるのです
もちろんスグにその道を進みました

幅50cmも無い本当に小さな獣道 すぐ横や上は鬱蒼と生い茂る木で、さながらトンネルでした
子供の足で山道、おそらく50mくらいだと思います
辿り着いたそこは5m四方くらいの木々に囲まれた小さな広場で
その広場の真中に古い井戸がありました
 (リングに出てきた貞子の井戸そっくりの あの映画を見て当時の事を思い出しました)




107:Gz9eI7vr:04/09/30 11:40:21 ID:7k/VGpZT
誰も信じてくれない本当の話
http://hobby4.2ch.net/occult/kako/1071/10712/1071280286.html

369 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・[] 投稿日:03/12/22 14:42
私が小学生のとき。家の近くに空き地があって
そこで古い1円玉をひろった。昭和32年で
なぜか家に持って帰った。
それから大事に置いていたんだけど、そのうち飽きて
使ってしまったんだ。そしたらある日、家のトイレで
頭に何かコツンと当たった。なんかが落ちてきて
なんだ??と思って拾ってみるとその昭和32年の
1円玉だった。
それから何度使ったり両替したり捨てても、気がつけば
サイフの中に昭和32年の1円玉が入っている。
まぁ、偶然かもしれないけど・・・
でもトイレでいきなり落ちてきたのはビックリした

370 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] 投稿日:03/12/22 15:46
なんだか色々怖い話があるもんだなぁと思って読んでいたら
369の話しで思い出したことが。
いつだったか家から駅に歩いていく途中、7ミリぐらいの銀色の福顔の面みたいのを
拾った。多分おみくじに入ってるもの。
財布の中に入れていたがある日なくなっていた。
落としたんだなとおもっていたら、やはり同じ道で発見。じゃりみちなのに
良く見つかったなと感心していたら、またなくした。
せっかく2度もめぐりあえたのに無くしたと後悔していたら、数ヶ月後
仕事場の床にそれがおちていた。そしてまた消えて、存在すら忘れていたら、
今度は仕事場の引出しから・・・。
財布が悪いのか、私が悪いのか?




108:Gz9eI7vr:04/09/30 11:51:11 ID:7k/VGpZT
記憶よ★爺・婆から聞いた怖い話★甦れ
http://bubble.2ch.net/occult/kako/1054/10546/1054671006.html

48 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・[] 投稿日:03/06/08 15:26
こちらは岐阜の農家の人(猟師でもある)が20年くらい前に話してくれたんだけど、
そのおじさんがいうには、狸や狐は化かす、っていってた。狸の方は、山道を歩いていると
煙が立ったようにあたりが急に霧がたちこめるらしい。そこをムリに動くと、迷ったり、
変なところに出たりするので、しばらくじっと身を潜めているんだって。そしたらやがて
霧がはれてくる、とかいってた。狐の化かし方は、また違ったんだが、覚えてないなあ…




109:Gz9eI7vr:04/09/30 11:54:29 ID:7k/VGpZT
●夜の散歩 五歩目●
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1053500697

537 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/01/04 19:16
別スレのコピペですけど。



夜にブラブラしてたら不思議な家発見。
坂に立ち並ぶひな壇のような住宅街のなかにその庭の風景が
ひとつだけ独特の存在感を放っていた。
一階の広いテラスからオレンジ色の暗い電灯がついた
これまた広いリビングがみえる
家具はこちらがわにむかっておかれた二人がけのソファとカーテンのみ。
しばらく見入っていたが全く人の気配がない。
これを遠くから眺めていたので、位置関係を頭にいれ
その家を目の前でみるため坂の住宅街へはいった。
しかしいくら探してもそれらしき家がみつからない。
別の夜にもう一度でかけたが、
今度はその庭の風景さえみつからなかった。  長文スマソ




110:Gz9eI7vr:04/09/30 12:11:16 ID:7k/VGpZT
海にまつわる怖い話
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1038436656

690 名前:オキ[] 投稿日:03/02/11 07:45
私が小学校五年の時だったと思います。
五月に入り春がかったころですが、この時期父は鯛を釣りに出かけます。
朝五時頃出かけて、帰ってくる時間はまちまちです。(夕方四時頃もあれば夜10~11時頃もある)
父が出かける時、たいがい私は寝ているのですが、たまに起きてしまうこともあり、一緒にコーヒーを飲んだりもしました。
だから、だいたい父がどんな感じで出かけていくのかを知っていました。
顔を洗って、歯を磨き、髭を剃り、コーヒーを飲んで、握り飯を5~6つと、氷、水、酒をもって一人で出かけて行きます。
その日もいつもと同じように出かけたみたいでした。(私は寝ていた)
そしていつもの様に、特に待つこともなく母や弟と時間を過ごしていたのです。
その日父は11時をまわっても帰ってきませんでした。→続く

691 名前:オキ[] 投稿日:03/02/11 08:03
母は、
「たまにこんなこともあるけん。もしかしたらもう帰ってきて、どっかいっちょるかもしれん」
と言っていましたが、やはり心配なので、叔父に電話してから眠そうな弟をおいて、叔父の車で船着き場まで見に行くことにしました。
船着き場に父の船はなく、父の車がきっと朝と同じようにおいてありました。
叔父と母が
「事故かわからん」
と話していたのをドキドキしながら泣きそうに聞いていました。

とりあえず、今日は遅いので明日にでも海上保安庁に行ってみようということになりました。
父と違い、どちらかというと引っ込み思案な母は、一人で海上保安庁にいけず、次の日どうしても外せない用事があった叔父を待ち、正午くらいに一緒に行こうという段取りになったようでした。
私は父が心配で一刻も早く父を探して欲しかったので、
「私が行く!今から行く!」
と駄々をこねたのですが、その日は御されてしましました。→疲れる




111:Gz9eI7vr:04/09/30 12:12:14 ID:7k/VGpZT
692 名前:オキ[] 投稿日:03/02/11 08:22
もちろんその次の日、私は学校を休みました。
イライラしながら叔父を待っていたとき、家のドアが開き、父が帰ってきました。
開口一番、
「水とラーメンとメシ!」
はっきり言って間抜けですが、私はボロボロワァワァ泣きながら父に飛びつきました。

その時は気が付かなかったのですが・・・
気が付いたのは母が黙ってラーメンを作り、それを父に差し出した時でした。
ひとまず泣くのを止めて、まじまじと父の顔をみたのです。
「???」
父の髭がやけに伸びているのです。
熊程ではありませんが、1日や2日剃らなかった様な感じではありません。
顔も妙に汚れている様に思えました。
「お父ちゃん。髭が伸びちょる」
私は旨そうにラーメンをすする父にそう言いました。
「うん。一週間は剃ってないけん」
ラーメンを食べ終わり、一息ついたふうの父。
ここから父の話が始まりました。→つづ~く




112:Gz9eI7vr:04/09/30 12:13:12 ID:7k/VGpZT
694 名前:オキ[] 投稿日:03/02/11 09:05
もう少し霧が晴れるのを待ってみるか。しかし、1時間たっても2時間たっても、霧が晴れる様子はありません。
救難信号を送るにも、計器いっさいがウンともスンともいわない。
無線すら入らない。

父はここで腹を決めました。
無駄に動けば遭難する。
霧が晴れるのを待つ。
晴れた時にほかの船を探し近づく。
長丁場になるかもしれん。
油は無駄にできん。
そしてその日は船上で夜を過ごしたそうです。

次の朝目が覚めても、船は霧に包まれたままでした。
霧の間は魚を釣る事に専念したそうです。(もちろん計器が復活するかときどき確かめますが、ダメです)
そして正午を過ぎた頃、かなり濃かった霧が少し薄れ、その先に一つの船影がみえたそうです。
とりあえず父は、エンジンを船が動ける状態にしたあと、一応大声で叫びましたが届くはずもなく、もう少しその船影に近寄ろうとしました。
やや近づいた船影を見て、父はおや?とおもいました。→疲れた!でも続く




113:Gz9eI7vr:04/09/30 12:14:14 ID:7k/VGpZT
697 名前:オキ[] 投稿日:03/02/11 09:32
船のカタチが普通でない事が遠くからでも見てとれます。
父によるとその船は
『宝船』
だったそうです。
少し霞む霧と霧の間にみえたものは、何やら前時代的な、昔話に出てくるような帆船で、形容するならば
『宝船』
だと。

その『宝船』は、父が船の速度を上げても、一定の距離を保つようにつかず離れずで、はっきりとその姿を見ることは出来なかったそうです。
その状態で30分程度。
そして『宝船』は再び濃くなった霧の中へと消えたそうです。

そして又次の日も同じ様な時間にその船が現れ、それに着いていき、また霧が濃くなり・・・と。
父が釣れた魚をさばいて食べ、持ち込んだ水と酒を大切に飲み、そして昼頃現れる『宝船』に先導され・・・というのを一週間近く続けたある昼前頃でした。

いつものように霧が晴れていきました。
しかし、いつもと違ったのは霧の間に見えたのが、陸の影だったことでした。
その後霧は嘘のように晴れ、目の前に懐かしい港が見えたそうです。
と同時に計器いっさいも復活。
父はエンジンを唸らせ、無事船着き場に帰ってくることができました。→ナゲー




114:Gz9eI7vr:04/09/30 12:15:07 ID:7k/VGpZT
699 名前:オキ[] 投稿日:03/02/11 09:47
私は父の話を聞いた後、又オィオィ泣きました。
まだ小学生だったので、疑問や不思議は後回しに、
「お父ちゃんが帰ってこれてよかった!」
と素直に思いました。

今思うとホントに怖いです。不思議です。
その『宝船』は何だったのでしょう。
その霧は何だったのでしょう。(最初に父が語るように、父が出かけた日、帰って来た日にそんな濃霧注意報はなかったし、近海には発生していなかったもよう)
父は、どこに行っていたのでしょう。

「お父さんには恵比寿さんがついちょる!」←弁天さんじゃないか、とつっこんだ。
と豪語して、それからも元気に海に出ている父を、私は尊敬しています。
ただ、それ以来父は、船に醤油をつむのを忘れません。

ナガー!でごめんなさい。疲れた。フゥフゥ・・・




115:Gz9eI7vr:04/09/30 12:35:42 ID:7k/VGpZT
明らかにおかしいんだよ!!っていう話
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1090858390

236 :本当にあった怖い名無し :04/09/23 01:28:01 ID:By61AybV
釣ってきたスッポンを高さ50センチ程のプラスチック製の箱の中に入れて、しかもフタをして上から分厚い本を3冊つんでたにもかかわらず
深夜どうにか脱け出し、10メートル程先の親の布団の上にいた(大騒ぎw
どうあがいたって出られるわけない。ホント不思議。
他にもテーブルの上で人形弾いたら向こうっ側に落ちて取りに行こうとしたら無かった
で、いくら探しても見つからないからヤケクソで二階に行ったら机の引き出しの中にあった
あの家はおかしい・・・




116:本当にあった怖い名無し:04/09/30 23:06:40 ID:5ZE17XCL
昔本で読んだ話で、既出だったらすいません。
うろ覚えですが、確かこんな話でした。

大学生グループが車で旅行に出かけた。
目的地はあるようで無い旅だった。
途中で山道を通っていると、雲行きが怪しくなってきた。
夕暮れも近かったので、
丁度良く見つけた宿にお世話になることにした。
やや古めかしい宿で、夜中の酷い雨風のおかげで、
建物が軋む音が聞こえた。
翌朝、皆が目を覚ますと外に面した壁がすっかり無くなっていた。
それを見たAが、「昨日の雨風で崩れ落ちたかな」と
壁があるべき場所に手を差し出した瞬間、
Aはそこから消えうせてしまった。
それだけではなく、今まで存在しなかった壁が
昨日の夜と変らない姿で現れていた。
消えたAを探したが見つかるはずも無く
当然旅行も中止になり、各々の家へ帰宅することになった。
その後、グループの一人が、Aの家族へ連絡をすることになった。
すると家族にはすでにAからの連絡が届いていることがわかった。
話によると、Aは宿から随分とはなれた山奥の寺で発見され
免許書などから家族に連絡がとれたそうな。




120:本当にあった怖い名無し:04/10/02 21:21:13 ID:s0XPeI91
あー、そういえばこんな事があった
飲み物買いに自販機前で財布から120円出して財布をポケットにしまって金を自販機に入れようとしたら20円しかなかったんだよ
変だな??と思って落としたのかと辺りを探したけど何もなし、それに落ちた音はしなかった。
数日後同じように自販機で飲み物を買う為に財布から120円だして、自販機に金を入れようとしたらチリーンって音がして
100円がアスファルトの地面に落ちた。手の中には120円ちゃんとある・・・この間消えた100円だったみたい。
ポケットに入ってるわけないし、袖にはひっかかる場所はない。なのに手の周りの手以外の場所から消えた100円が落ちた。

この100円は何処に行ってたんだろう・・・。今でも不思議




【異次元?】時空の歪みpart2【神隠し】 http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1094109718/

東京の階段―都市の「異空間」階段の楽しみ方

ワンダーJAPAN 日本の不思議な《異空間》500
ワンダーJAPAN 日本の不思議な《異空間》700



大地震・前兆・予言.comのロゴ

この記事が気に入ったら

大地震・前兆・予言.comの最新記事をお届け!

コメントする 0 Comments

コメントの投稿

スパム対策のため、URLを投稿する際は「h」を抜き「ttp(s)://」でお願いします。