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アルバート・パイクの「予言」 (未来計画)

32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/24(月) 23:34:47.51 ID:sNiTllzP0
アルバート・パイクの“予言” (未来計画)

★「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティの
 エージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、
 ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」

★「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方に ユダヤ人国家を
建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現 されることになる。その結果、
ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の 建設がなされるべきである。」

★「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが
 引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
 「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」

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弁護士、詩人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、
1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰め、
「黒い教皇」と呼ばれるようになった。(彼は「KKK」の創始者でもある)。
彼が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った
書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。
それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、
「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。
3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、
いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。


第一次大戦も第二次大戦も予定通り実行されました。今度は第三次大戦です。
おそらく日中戦争が仕組まれているのかもしれませんね。




http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1348494782/

アルバート・パイク

秘密結社フリーメイソンに所属していたと言われている。
「メイソンの黒い教皇」とも呼ばれている。古代や東洋の神秘主義を研究して、構成員を増やした。
オハイオ州シンシナティに本拠地にしていた「ゴールデン・サークル騎士団」の名前を変えたと言われる。
また1871年、イタリアのフリーメイソンのジュゼッペ・マッツィーニ(イタリア建国の父)に送った手紙には、第一次世界大戦と第二次世界大戦、更に第三次世界大戦についての計画が記されていたという説が陰謀論者の間で広がっている。

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コメントする 1 Comments

  1. 名無しのリーク:2018/02/17(土) 14:00:17 ▽返信する

    香川県さぬき市ルーちゃん餃子のフジフーヅはバイトにパワハラで指切断の大けがを負わせた激烈ブラック企業。犯人は中卒社員岸下守

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